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ダイヤのA369話のネタバレ感想 – 秋季大会決勝・薬師高校戦

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ダイヤのAの最新話の感想をお伝えします。
ダイヤのエースはアニメも始まり、
2004年で一番おすすめの野球漫画です♪
興味を持った人はぜひアニメを見てみてくださいね!
それでは、最新369話いってみましょ~
関連ページ:ダイヤのAのネタバレ感想一覧

ダイヤのA最新369話のあらすじ※ネタバレ注意

秋季大会の決勝。
相手は新チームになってから負けなしの薬師です。
勝てば春の選抜に出場がほぼ内定という大一番。

薬師の試合前のノック

薬師の守備は夏よりはかなり鍛えられています。
しかし、雷市は相変わらず大暴投を。
今回も1回はやらかしそうですね(^_^;)

青道の試合前のノック

青道は相変わらず鉄壁の守備。
守備に関しては青道が一歩リードというところでしょうか。
怪我をしている御幸一也も今のところ大丈夫そうです。

先発はノリ先輩

降谷が怪我しているためですが、
薬師の轟監督は薬師打線との相性のためと思っています。

投手陣のキャッチボール

沢村、降谷、川上の3人でキャッチボール。
降谷は「いいボールきてますよ。ノリ先輩」といいつつ、
ノリ先輩よりはるかにいいボール投げて、
ノリ先輩が戸惑いの表情を見せています。
降谷の相変わらずの天然ぷりがおもしろいです(笑)

若菜も登場!

沢村のおじいちゃんやお父さんと一緒に
若菜も久しぶりに登場。
相変わらず若菜かわゆい(*´ω`*)

片岡監督の回想シーン

降谷の病院の帰りのタクシーの中。
「行けと言われれば行きます」と降谷
相変わらずマウンドへの執着心が強いですね!
でも、以前の自分の居場所を取られたくない感じから、
今はチームのためにという心境の変化が感じられるんですよねえ。

御幸がベンチ裏へ

怪我のせいで厳しい表情です。
そこへ倉持が。
「大したやろだぜ。テメーはよ!」
「そこまで意地貫くなら最後まで貫け」
「勝ってから倒れろ」
と強烈な言葉が!

ダイヤのA最新369話の感想

試合前の緊張感や選手や監督の
それぞれの心境が伝わってきて面白かったです。
試合ももちろんいいですが、
私はダイヤのAのこういうところが好きですね。
次回はいよいよプレイボール。
どういう展開になるか楽しみです!