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ダイヤのAの375話の感想【一部ネタバレ注意】

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ダイヤのA今回は375話になります。
前回は2年生の活躍で1点を先制した青道!
ダイヤのA374話はこちらからどうぞ。
今回は1対0とリードした2回表ツーアウトランナー3塁からはじまりますよ♪

ダイヤのA374話のあらすじ【一部ネタバレ注意】

麻生は雷市のファインプレーでアウト。2回の表の青道の攻撃は犠牲フライの1点どまり。
2回の裏の薬師の攻撃は、川上が攻めの投球で下位打線を三者凡退に抑えます。
3回の表青道の攻撃は先頭打者の倉持がまたもヒットで出塁。2番東條は見事にエンドランを決めます。センターがショートへ返球するのを見て、サードコーチが手を回します。倉持は1塁から一気にホームへ!
滑り込んだとろこで終了ですが、おそらく余裕でセーフのタイミングです。

ダイヤのAの375話の感想

今回の375話も面白かったです。今回は青道のいいところが目立った回でした。川上、東條、倉持が活躍しました。川上の気合の乗った投球、倉持の足、東條のセンスとそれぞれの持ち味を発揮しましたね。
選手の活躍はもちろんですが、今回は片岡監督が印象に残りました。試合前の回想シーンで川上へ強気の姿勢で勝利を呼び寄せろと気合を入れてました。
片岡監督は選手をのせるのが上手いですよね。モチベーターというんでしょうか。うまく選手の能力を引き出すような言葉がいつも印象的でかっこいいです!