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ブリーチ(Bleach)586話のネタバレ感想 – 週刊少年ジャンプ31号

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週刊少年ジャンプ31号のブリーチ(Bleach)は585話です♪
前回のブリーチ(Bleach)585話では、戦場へルキアら死神6人が登場。
ユーハバッハのもとへ向かう一護を援護します。

ブリーチ(Bleach)586話のあらすじ【ネタバレ注意】

クインシー8人に対し、死神側は6人。
クインシーたちが言う特記戦力もなし。
話にならないという感じで一護を追おうとするバズビーをルキアが阻止。
「聞こえなかったのか?」
「我々は通さぬと言ったのだ」
一角は、どかしたかったら、てめらがとっととくたばれ、と無茶苦茶なことを。
一護を逃すまいと完聖体になってさっさとケリをつけようとするクインシー。
死神とクインシーの戦いがはじまります。

「ユーハバッハ!!」
ユーハバッハのもとへ来た一護ですが・・・
石田が一護を攻撃。
なんとかそれを防ぐ一護。
「なんでお前が…!?」
なぜ石田がユーハバッハへ付き従うのか理解できない一護。
「光の雨(リヒト・レーゲン)」
問答無用に攻撃する石田。
その時、織姫と茶戸が登場し石田の攻撃を防ぎます。
「石田くん・・・」

「行くぞ雨竜、わかれは済ませたか」
「はい」
異空間へと去っていく石田とユーハバッハ。
「待てよ・・石田・・石田ァ!!」

ブリーチ(Bleach)586話の感想【ネタバレ注意】

霊王宮へ行こうとするユーハバッハを阻止するために一護が戦うことになるのかなと思っていましたが、ユーハバッハはあっさりとどこかへ消えてしまいました(笑)
話の流れからすると霊王宮へ向かったんだと思いますが、どうなるんでしょう。
一護が追いかけていくのかどうか。
一護じゃないとすると、零番隊が戦ったりするんでしょうか。
護廷十三隊は瀞霊廷を守るのが役目、零番隊は霊王宮を守るのが役目とか言ってたましたし。
もし、零番隊の戦いが見れるのであれば、それはそれで面白そうだなあという気がします。
あとは、織姫と茶戸がきて死神側もちょうどクインシーと同じ数になりましたし、それぞれ一対一の戦いが見れるかもしれませんね。
とりあえず面白そうな戦いが見れるといいなあと思います♪